【保存版】WDW行く前に見ておきたいディズニー映画12選|子連れ予習ガイド&Disney+活用術

WDW子連れ予習ガイドのアイキャッチ。映画館風のネイビーの星空背景に「WDW行く前に見ておく ディズニー映画12選 子連れ予習ガイド」の文字と、ポップコーンを食べるクマ親子・フィルム・ポップコーンのイラスト 海外ディズニー子連れ旅行(WDW)

出発前、こんな悩みを抱えていませんか?

「WDW行く前に、子供に何か映画を見せて行ったほうがいいの?」
「映画で予習って本当に必要かな?」
「予習の映画を見たいけど、時間がないから全部見せるのは無理…どれだけ見れば大丈夫?」

結論からお伝えします。

2026年4月〜5月、9歳・7歳の子供と関西から10泊でWDWを完走したトラベルママベアがおすすめする、「これだけ見れば十分!」な予習映画は12本です。

この記事では、その12本をパーク別・アトラクション別に整理して、実際にパークで「あの映画見ておいてよかった〜!」となった体験談つきで紹介します🐻

さらに、この12本をまとめて見られるDisney+の料金・機能・正直レビューもセットでお届けします。

🎬 まず結論|WDW予習映画リスト12選(保存版)

おすすめ度映画パーク対応アトラクション・ショーおすすめの理由
★★★★★アバター(第1作)アニマルキングダムAvatar Flight of Passage / Na’vi River Journey見ていないと「青い人がドラゴンに乗っている」で終わる。見ていけばパンドラの世界に完全没入できる
★★★★★スター・ウォーズ(EP4+EP7)ハリウッドスタジオRise of the Resistance / Millennium Falcon映画を見ておくとエリアに入っただけで感動で身震い。見た人と見ていない人でテンションが別物になる
★★★★★トイ・ストーリーマジックキングダム/ハリウッドスタジオBuzz Lightyear’s Space Ranger Spin / Toy Story Mania! / Slinky Dog Dash / エイリアン・スワーリング・ソーサー対象アトラクションが多い。小さい子・絶叫苦手な子でも乗れる貴重なアトラクション。愛着があるほど楽しさUP
★★★★美女と野獣ハリウッドスタジオBeauty and the Beast—Live on Stage(ショー)映画をそのまま舞台で再現。「次は変身!」と先読みしながら観られる。我が家は子供が2回観たいと言い2回観た
★★★★リトルマーメイドハリウッドスタジオ/マジックキングダムThe Little Mermaid: A Musical Adventure(ショー)/ Under the Sea – Journey of The Little Mermaidハリウッドスタジオのショー。「アンダー・ザ・シー」「パート・オブ・ユア・ワールド」など有名曲を映像+生演技で楽しめる。マジキンのライドも予習で楽しさUP
★★★★アラジンハリウッドスタジオFantasmic!(ショー)Fantasmic!でアラジンパートが独立。曲でテンションUP+ジャファーの蛇に子供が大興奮
★★★★ライオンキングアニマルキングダムFestival of the Lion King(ショー)「ハクナ・マタタ」「サークル・オブ・ライフ」が生演奏。ショーを見るなら予習必須
★★★ティアナと魔法のレストランマジックキングダムTiana’s Bayou Adventure落下前にキャラを認識しながら進める。予習しておくと落下以外も楽しめる
★★★アナと雪の女王エプコットFrozen Ever After「レリゴー🎶」でテンションUP。既知度が高いので予習のハードルも低い
★★★パイレーツ・オブ・カリビアン(第1作)マジックキングダムPirates of the Caribbean有名BGMに子供が「この曲知ってる!」と反応。ジャック・スパロウを探しながら乗れる
★★レミーのおいしいレストランエプコットRemy’s Ratatouille Adventure予習で世界観は深まる。アトラクション自体のインパクトは控えめなので優先度低め
★★ピーター・パン ※オプションマジックキングダムPeter Pan’s Flight人気アトラクションだが我が家は今回乗らず。乗る予定がある人のみ予習を

📌 表の中の★の見方
★★★★★ 絶対見て!見ないと体験が別物になる
★★★★ 強くおすすめ。知っているだけで感動が倍増
★★★ できれば見て。予習でキャラへの愛着がUP
★★ 時間があれば。オプション扱い

「12本も映画を見る時間なんてない…」と正直思いましたよね?(笑)

実は、12本すべてを完璧に見る必要はありません。

そこで、実際に10泊WDWを完走した私が、「これだけは絶対に見て!これを見ただけでパークの感動が別物になった」という【絶対外せない映画TOP3】を、理由とともに解説します。

この3本を押さえるだけで、お子様のテンションとパークでの思い出の深さが劇的に変わりますよ🐻✨

Travel Mama Bear
Travel Mama Bear

全部見なくても大丈夫です!「なんとなく知っている」レベルでOK。
どうしても時間がなければ、TOP3の3本だけでも見ていってください。

👉 この3本、すべてDisney+(月額1,250円〜)で見られます。まずは作品ラインナップを確認してみてください🐻

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なぜWDW前の映画予習が「必須」なのか

英語オンリーのWDWで「知ってる!」が最強の通訳になる

当たり前ですが、WDWは東京ディズニーランドと違って、アトラクションもショーもキャストとの会話もすべて英語です。

子供にとって英語は「未知の言語」。初めて見るキャラクターが英語でしゃべっていても、何が起きているか分からない…(°д°) ポカーン…というのが正直なところです。

でも、映画を知っていれば「コレ知ってる!」という感覚が補ってくれます。

映画で聞き覚えのある音楽が流れた瞬間、子供の表情が一変します。
英語が分からなくても「このシーン、映画で見た!」という記憶が、英語の壁をとびこえます!せっかくはるばるWDWまで旅行するなら、子供の(°д°) ポカーンを少しでも減らして、家族みんなで楽しめるようにしましょう✨英語に自信がない大人も映画で予習をしておくと、(°д°) ポカーンが無くせますよ👍

映画を知っているだけで、子供のテンションが爆上がりする理由

我が家の実例をお伝えします。

ハリウッドスタジオのギャラクシーズ・エッジ(スター・ウォーズエリア)に入った瞬間、私(ママ)だけが震えました。

スター・ウォーズのEP4〜EP9までシリーズ全部見ていた私は、エリアに足を踏み入れただけで「本物だ…!」と感動で鳥肌が立ちました✨✨

一方で、EP4しか見ていなかった家族は「綺麗な映画のセットだね」という反応。

この差、分かりますか?

映画を深く知っているほど、パークは「映画の世界に入り込む体験」になる。
知らないと「テーマパークのアトラクション」のままで終わってしまうんです。

アトラクションだけでなくショーも10倍楽しくなる

WDWには、映画をそのまま舞台で再現するショーが複数あります。

ハリウッドスタジオのBeauty and the Beast—Live on Stage(美女と野獣ライブ・オン・ステージ)は、その名の通り映画の名シーンをそのまま演じてくれます。

我が家の子供たち、「次はベルが黄色いドレスを着る!」「野獣が変身する!」と先を知った上でショーを見ていたので、本当にショーを楽しめて、合計2回観ました(笑)英語がわからなくても、予習さえしっかりしていれば英語オンリーのショーも十分楽しめます🐻💕

映画を知っていると「先を知っている喜び」と「実際に見られる感動」が両方味わえるんです。

【パーク別】絶対見ておきたい予習映画+我が家の体験談

🏰 マジックキングダム

見ておきたい映画
・トイ・ストーリー → Buzz Lightyear’s Space Ranger Spin
・リトルマーメイド → Under the Sea – Journey of The Little Mermaid
・ティアナと魔法のレストラン → Tiana’s Bayou Adventure
・パイレーツ・オブ・カリビアン → Pirates of the Caribbean
・ピーター・パン → Peter Pan’s Flight ※乗る予定がある人のみ

💡 トイ・ストーリー(Buzz Lightyear’s Space Ranger Spin)

トイ・ストーリーのアトラクションはWDWに複数あります。
バズやウッディへの愛着があるほど楽しさがアップするので、ぜひ事前に見ておいてください🐻

マジックキングダムのBuzz Lightyear’s Space Ranger Spin(バズ・ライトイヤーのスペース・レンジャー・スピン)は、バズと一緒に悪者をシューティングするライドアトラクション。小さい子でも楽しめます。我が家の子供たちはシューティングが大好きなので、有料パスを使うはもちろんスタンバイでも並んで何回も乗りました!(笑)

ハリウッドスタジオのアトラクションについては後ほど詳しく紹介します!

💡 リトルマーメイド(Under the Sea – Journey of The Little Mermaid)

映画のストーリーをたどるクラシックなライドです。アリエルの世界を再現した水中の世界を、小さな船に乗ってゆっくり進んでいきます。

小さい子でも安心して乗れるアトラクションで、「アンダー・ザ・シー」「パート・オブ・ユア・ワールド」などのおなじみのメロディが流れます。映画を見ておくとシーンごとのキャラクターや場面の意味がよく分かります。

ハリウッドスタジオにはアリエルのショー(The Little Mermaid: A Musical Adventure)もあるので、リトルマーメイドを予習しておくと両方で楽しめます🐻

💡 ティアナと魔法のレストラン(Tiana’s Bayou Adventure)

スプラッシュマウンテンが2024年にリニューアルされた新しいアトラクションです。

最後にドロップ(落下)があることで有名ですが、落下前の流れも映画の世界を楽しみながら進んでいくので、ティアナを知っているとキャラクターがちゃんと見えてくる。

🐻 我が家の場合:ワニや蛍のキャラクターの名前、私より子供のほうが全部覚えていました(笑)。映画を見ておくと「あのキャラがいる!」と嬉しそうに指差しながら乗れます。王道プリンセス映画ではないので、小学生男子でも楽しめましたよ✨

💡 カリブの海賊(Pirates of the Caribbean)

東京ディズニーランドにも同名のアトラクションがありますが、WDW版は日本より水しぶきが豪快です!大砲のシーンでかなり濡れました(笑)乗る予定の方はポンチョを着ると安心です。このアトラクションはパイレーツ・オブ・カリビアンの映画を見ていないと、小学生には退屈かもしれません。

映画自体の内容は、小学生には早いかな〜とも思いましたが、実際に見せてみると、ジャック・スパロウのあの不思議な言動は小学生でも楽しめていました。ソンビが出てくるところは、月明かりの下ではゾンビになる、月明かりがないところでは人間に見える、という演出に、なんで?なんで?と食いついて見ていました!また、あの有名なBGMは運動会などのイベントで使われる機会も多いので、我が家の子供たちも「この曲は聞いたことある!!」とBGMのところでテンション上がっていました。

映画で予習をしていくと、アトラクションでは隠れているジャック・スパロウを探しながら乗れるのが楽しいポイントです。

🐻 我が家体験談
アトラクションに乗っている時も「あ!ジャックの曲!」と子供が反応。たくさんの人形が出てくるので、その中で一生懸命ジャックを探して、「僕は3人見つけた!」「私は2人しか見つけられなかった!」と兄妹でジャックを探せゲームをしながらアトラクションを楽しんでいました。

🌿 アニマルキングダム

見ておきたい映画
・アバター(第1作)→Avatar Flight of Passage / Na’vi River Journey:絶対必須!
・ライオンキング → Festival of the Lion King(ショー)

💡 アバター(Avatar Flight of Passage / Na’vi River Journey)

12選の中でも特に強くおすすめしたいのがアバターです。アニマルキングダムには2つのアバターのアトラクションがあります。

・Avatar Flight of Passage

最先端技術を使った3Dライドで、パンドラ最大の空を舞う動物バンシーの息づかいを感じながら、本当に空を飛んでいるような胸躍る体験ができるアトラクションです。

アバターを見ていないと「なんかすごいけど、青い人がドラゴンみたいなのに乗っている」というくらいの感想で終わってしまいます。

でも映画を見ておくと、Avatar Flight of Passageのあの飛翔体験が「本当にパンドラを飛んでいる」感覚になります。WDW最高アトラクションのひとつと言われる体験が、映画知識でさらに格上げされます!実際に飛んでいるかのような風を感じることのできるアトラクションです。パンドラの世界に入って、風を感じなから飛んでいく…。あの体験は唯一無二です。

Avatar Flight of Passageに行く方は絶対に映画を見てからいってください。

・Na’vi River Journey

アバターの映画に登場した美しい熱帯雨林をカヌーに乗って冒険していくライドです。ここにはおすすめの楽しみ方があります。普通に映画を見た後にYouTubeで「Na’vi River Journey まぁええわ」と検索してみてください。ナビ族の人形がナビ語で話す場面があるにですが、その中のセリフで「まぁええわ〜」と日本の関西弁で聞こえるところがあるんです(笑)。ナビ語は何を言っているのか分からないのですが、急に「まぁええわ〜」と聞こえてきます(笑)関西在住の我が家には、これが子供に大ウケ!!WDW前から「まぁええわ(ナビ・リバー・ジャーニーのこと)に乗るの楽しみ!」と独自の呼び名まで生まれていました(笑)乗り終わってからも「まぁええわ〜🎶まぁええわ〜🎶まぁええわ〜🎶」と何度も繰り返していました(笑)

アバターエリアは、エリアそのものがパンドラの世界そのままで感動します!

🐻 我が家の体験談
パンドラエリアに足を踏み入れた瞬間、家族全員で「ほんとにアバターの世界…!」と感動しました。視界全部がアバターの世界です。アバターエリアで上を見上げると、本当にアバターの世界しか見えないです✨あの感動は映画で予習をしたからこそ味わえるものです。子供に映画を見せるときは「WDWでは映画と同じ世界に行けるよ!」と伝えると現地での感動もよりアップします✨
そして、上記でもお話しした「まぁええわ〜」がとにかく面白いです(笑)これは日本人だけが楽しめる特権なので、ぜひ動画で予習してから「まぁええわ〜」を聞きに行ってください!

💡 ライオンキング(Festival of the Lion King)

アニマルキングダムにある大型ショーです。
「ハクナ・マタタ」「サークル・オブ・ライフ」「キャン・ユー・フィール・ザ・ラブ・トゥナイト」などの名曲が生演奏で楽しめます。

🐻 我が家の体験談
アニマルキングダムはお昼過ぎまで、残りの時間はブリザードビーチに行きたい!と子供が言ったため、ブリザードビーチを優先してしまい、このショーには行けませんでした…。それだけが心残りです💦日本に帰ってきてから、このショーに行った方の旅行記を読んで、やっぱり行きたかった〜と後悔。旅行記を読んでいるだけでもうるうるしてきました(笑)でも子供がブリザードビーチにどハマりしたのでしょうがないですが💦ライオンキングが好きな方、絶対に行ってください。泣けると思います。

🎬 ハリウッドスタジオ

見ておきたい映画
・スター・ウォーズ(EP4+EP7)→ Rise of the Resistance / Millennium Falcon
・トイ・ストーリー → Toy Story Mania! / Slinky Dog Dash / Alien Swirling Saucers
・美女と野獣 → Beauty and the Beast—Live on Stage(ショー)
・リトルマーメイド → The Little Mermaid: A Musical Adventure(ショー)
・アラジン → Fantasmic!(ショー)

💡 スター・ウォーズ(Rise of the Resistance / Millennium Falcon)

ハリウッドスタジオのギャラクシーズ・エッジエリアは、スター・ウォーズファンにとって「夢の場所」。

映画を見ておくと、あのエリアに入っただけで感動で身震いします。ただし、見ておく映画を間違えると感動が半減します!

📌 スター・ウォーズ公開順ガイド

スター・ウォーズは全9作品あり、公開順が少し複雑です。そこで軽く解説します。

公開順:「EP4 → EP5 → EP6」 → 「EP1 → EP2 → EP3」 → 「EP7 → EP8 → EP9」

3作品(EP4〜6、EP1〜3、EP7〜9)ごとにまとまっており、「3部作」となっている構成です。

大人気アトラクション「Rise of the Resistance」はEP7〜9がベース(時系列ではEP8とEP9の間の出来事)。「Millennium Falcon: Smugglers Run」はあのハン・ソロの船・ミレニアムファルコンを自分で操縦する体験です。

⏱️ 時間がない人のおすすめ視聴順:EP4(新たなる希望) と EP7(フォースの覚醒) の2本

EP4でスターウォーズの世界観の基礎を掴み、EP7でアトラクションに登場するキャラクターを知っておく。これだけでOKです👍

もちろん時間がある人は全9作品を見ていきましょう!見れば見るほど、エリアの細部が何倍も楽しくなります✨私は全シリーズ見て、ハン・ソロのファンになりました🩷笑 オビワンも捨てがい!笑

🐻 我が家の体験談

私(ママ)はWDW旅行のために数ヶ月かけてEP4〜9を全部見てきました✌️

ギャラクシーズ・エッジエリアに入った瞬間…目の前にミレニアムファルコンが現れた時、「ハン・ソロのファルコン!!!」ときゃー!っと大興奮。エリアに踏み込んだだけで感動で身震いしました😭✨
一方で、私以外の家族はEP4しか見ていなかったので、そこまでテンションが上がらず…。「全部見てほしかった〜〜〜!」というのが、唯一の大後悔です🥹

あの感動を味わうには、最低でもEP4+EP7の2本は絶対に見ていくことをおすすめします!
でも、子供に無理強いはできないですよね。我が家の子供もEP4を見ましたが「そんなにハマらなかった…」と1本で止まりました。ただし、チューバッカ・ヨーダ・ダース・ベイダーなどの有名どころは覚えていたので最低限はOKでした。子供の予習は「全作見せたい」より「まずEP4だけ」のハードルで始めるのがおすすめです。

💡 トイ・ストーリー(Toy Story Mania! / Slinky Dog Dash / Alien Swirling Saucers)

ここではハリウッドスタジオにあるトイ・ストーリーのアトラクションを紹介します!

・Toy Story Mania!(トイ・ストーリー・マニア!)
シューティングゲーム形式のライドで、小さい子・絶叫苦手な子でも乗れます。WDWは絶叫系アトラクションが多いので、小さいお子さんや怖がりの子にとって「確実に楽しめるアトラクション」として特別な価値があります。ぜひトイ・ストーリーを予習してから乗ってほしいです!

・Alien Swirling Saucers(エイリアン・スワーリング・ソーサー)
トイ・ストーリーのリトル・グリーン・メン(エイリアン)が乗るUFOに乗るライドアトラクション。東京ディズニーランドのベイマックスのライドみたいなものです。小さい子でも楽しめるほんわかした乗り物です。映画でおなじみのエイリアンたちがそこら中にいるので、トイ・ストーリーを見ていくとニヤニヤしてしまいます🐻

・Slinky Dog Dash(スリンキー・ドッグ・ダッシュ)
スリンキー(バネ犬)のかわいい見た目のジェットコースターです。
…が、見た目に騙されないでください(笑)!スピードがかなり出るし、カーブが怖めです。

🐻 我が家の体験談
私と上の子(9歳)は「スリンキードッグのジェットコースターめちゃくちゃ楽しい!!」と大興奮でした。でも下の子(7歳)は実際に動いているコースターの速さにびびってしまい乗るのをやめました😅見た目は映画から出てきたままのスリンキーなので、最初下の子も「映画の中に出てきた可愛いやつだから乗れる!」とテンション高く言っていましたが、実際のスピードを目の当たりにして途中で断念。コースターの見た目はお子様向けのように見えますが、子連れで行く方は「怖くないジェットコースターだよ」とは伝えないほうが安全です。乗る前に動画で確認しておくことをおすすめします🐻

💡 美女と野獣ライブ・オン・ステージ

映画をそのまま舞台で再現したショー。歌・衣装・演技すべてが本格的です。特にドレスが美しくて、ドレスに惚れ惚れするショーです。

内容を知っていれば「次はダンスシーン!」「ここで野獣が変身!」と子供と一緒に先読みしながら楽しめます。

🐻 我が家の体験談
美女と野獣は私の大好きな映画🩷自分の結婚式のテーマにしたくらい思い入れがあるので、子供にも小さい頃からこの映画を見せていました。そのため、子供たちはこの映画の内容はバッチリです👍内容を知っているので「次はダンスシーン!」「ここで野獣が変身!」と子供と一緒に先読みしながら楽しめます。実際に我が家の子供も「次は何がこうなるよね、ああなるよね」と楽しそうに一生懸命私に説明してくれながら鑑賞していました。野獣が王子様に変身するシーンでは「ここで人間になるんやで!しかもあんまりかっこよくない男になるんやで!」と雰囲気ぶち壊しのことを言っていました(笑)日本語が周りに通じなくてよかった…(笑)後日、2回目のハリウッドスタジオ訪問日に、子供が「もう一回観たい!」と言い、本当にもう一回観ました(笑)。映画を知っている人が観ると本当に楽しくて感動します。歌も演出も全てが美しい…✨このショーは特別でした🐻

💡 リトルマーメイド:ミュージカル・アドベンチャー

「アンダー・ザ・シー」「パート・オブ・ユア・ワールド」などの名曲を映像+生演技のミックスで楽しめるショーです。映像と生の演技が合わさったWDW独自の演出です。透明なスクリーン?に映像が写し出され、人間はおそらくそのスクリーンの後ろで演技をしています。そのため、本当に映像の中にいるかのようなショーをみることができます。

なお、マジックキングダムにもUnder the Sea – Journey of The Little Mermaid(ライド)があるので、リトルマーメイドを予習しておくと、ハリウッドスタジオのショーと合わせて、WDW全体で2倍楽しめます🐻

🐻 我が家の体験談
映像と演技のミックスショー、このようなショーは初めてで、私はしっかり見たかったのですが、上の子(男の子)がリトル・マーメイドの話の内容をところどころ忘れており、「あれってどういうことだっけ?」とちょこちょこ質問してくるので、私はなかなか集中できませんでした(笑)このような事態を避けるためにも、予習はやはりしておいたほうがいいですね!下の子は女の子で、リトル・マーメイドの内容はバッチリ覚えていたので、上の子への確認が不十分でした。不覚!!(笑)

💡 アラジン:Fantasmic!(夜の壮大なショー)

最初にミッキーが現れて、その他アラジン・美女と野獣・ディズニー全般のキャラクターが登場する大型ナイトショーです。ミッキーが出てきた瞬間、現地の方は「Whoaーーーーー!!」と一気にテンションUP!私たちも釣られてテンションが上がっていきました!そして、ショー自体も壮大すぎて感動の嵐のショーです!なんと、水飛沫がスクリーンになるんです!巨大な水飛沫のスクリーンにディズニーの映像が次から次へとお馴染みの曲と共に流れていきます。スマホで全部動画に納めたかったですが、肉眼でしっかり見ておこうと思い、動画は少しだけにして目を見開いてショーを見ていました。夜のショーなので、疲労を感じる時間ですが、見に行ってよかったです!大大大満足⭐️ハリウッドスタジオに行く方はぜひ見ることをおすすめします!

🐻 我が家の体験談
たくさんのキャラクターが出てくるショーですが、アラジンは単独パートがあります。ジャファー変身した?大蛇が出てくる場面もあり、アラジンを知っている我が家の子供は大興奮でした!単独パートではアラジンしか出てこなかったですが、スクリーンにはジーニーも出てきたので「ジーニー!」と喜んでいました。もちろんアラジンを知らなくても、ファンタズミック自体が素晴らしいので楽しめると思いますが、やはり見ておくことをおすすめします。

🌍 エプコット

見ておきたい映画
・アナと雪の女王 → Frozen Ever After
・レミーのおいしいレストラン → Remy’s Ratatouille Adventure

💡 アナと雪の女王(Frozen Ever After)

エプコットのノルウェーパビリオンにあるライドアトラクション。エルサが現れて、「レット・イット・ゴー」が流れます。ここはアナ雪を知っているほうが断然楽しめます。エルサが見えて、「レリゴー🎶」が流れてきたら「キターーーーーーー(°∀°) 」となります!

ウォーターパークのブリザードビーチにもアナ雪のオブジェがあるので、エルサとアナが好きな子供は大喜びしますよ✨

💡 レミーのおいしいレストラン(Remy’s Ratatouille Adventure)

ネズミのレミーの視点でキッチンを縦横無尽に駆け回るライドアトラクション。映画を見ておくとレミーやグストー、リングイニとのつながりが分かります。スタンバイ列でも何やら説明のようなものがありましたが、英語が分からないので、そこはチンプンカンプンでした(笑)我が家は完全に予習の知識でこのアトラクションを楽しみました。

🐻 我が家の体験談
ママもこの映画は今回の旅行の前に初めて見ました。アトラクションは正直「期待値が高すぎたかな…」という感想でしたが(笑)、映画を見ていったほうが間違いなく世界に入り込めます。逆に映画を見ていなかったら、よく意味がわからなかったと思います。なお我が家の滞在中、レミーのラタトゥイユ・アドベンチャーはシステム調整で2回も運休しました…!乗れるタイミングは逃さずに🐻

【一覧表】アトラクション・ショー別 予習映画マッピング

パークアトラクション・ショー予習映画予習なしだと…
マジックキングダムTiana’s Bayou Adventureティアナと魔法のレストランキャラが分からず「落下するやつ」で終わる
マジックキングダムPirates of the Caribbeanカリブの海賊(映画)子供が退屈してしまう
マジックキングダムBuzz Lightyear’s Space Ranger Spinトイ・ストーリーただのシューティングで終わる
マジックキングダムUnder the Sea – Journey of The Little Mermaidリトルマーメイドシーンの意味が分からずただ進むだけに
マジックキングダムPeter Pan’s Flightピーター・パンウェンディやフック船長の意味が分からない
アニマルキングダムAvatar Flight of Passageアバター「青い人がドラゴンに乗っている」で終了
アニマルキングダムNa’vi River Journeyアバター「青い人形が動いている乗り物」止まり
アニマルキングダムFestival of the Lion King(ショー)ライオンキング有名曲の感動が半減
ハリウッドスタジオRise of the Resistanceスター・ウォーズ EP4+EP7「すごい映像」だが何の話か分からない、説明も早い英語で分からない
ハリウッドスタジオMillennium Falcon: Smugglers Runスター・ウォーズ「大きな宇宙船」で終了
ハリウッドスタジオToy Story Mania!トイ・ストーリーキャラへの愛着ゼロで乗ることに
ハリウッドスタジオAlien Swirling Saucersトイ・ストーリーエイリアンが誰か分からないまま乗ることに
ハリウッドスタジオSlinky Dog Dashトイ・ストーリーキャラへの愛着ゼロで乗ることに
ハリウッドスタジオBeauty and the Beast—Live on Stage美女と野獣「お芝居を見ている」だけに
ハリウッドスタジオThe Little Mermaid: A Musical Adventureリトルマーメイド曲の感動が半減
ハリウッドスタジオFantasmic!アラジン・ディズニー全般知らないキャラが次々登場するだけ
エプコットRemy’s Ratatouille Adventureレミーのおいしいレストラン「ネズミと走るライド」止まり
エプコットFrozen Ever Afterアナと雪の女王レット・イット・ゴーの感動半減

子供の年齢別おすすめ予習リスト

幼児(3〜5歳)まず1本だけ見せるなら

時間のない方、まず1本だけ見せるなら「アナと雪の女王」をおすすめします。

エルサ・アナはキャラクターとして既に身近な存在の子が多く、WDW内でグッズ・衣装・オブジェを見かける機会が多いため「知ってるキャラだ!」が一番連発しやすい映画です。

幼児向けに見せやすい順:

  1. アナと雪の女王(馴染みやすい・怖いシーン少なめ)
  2. トイ・ストーリー(キャラクターが可愛い・怖くない)
  3. リトルマーメイド(音楽が楽しい)

⚠️ 怖がりの子への注意は後のセクションで詳しく説明します。

小学生(我が家9歳・7歳の実例)

我が家の場合、2人合わせてこのルートで予習しました。

もともと知っていた(DVD・録画):
美女と野獣、アラジン、ライオンキング、アナ雪、リトルマーメイド、ターザン、ラプンツェル、シンデレラ、ヘラクレス

Disney+でWDWのために新たに視聴:
アバター、パイレーツ・オブ・カリビアン、レミーのおいしいレストラン・ティアナと魔法のレストラン、スター・ウォーズ(EP4〜9、子供はEP4のみ)

ポイントは「全部しっかり見せなくていい」ということ。
なんとなく知っているキャラクターを増やすだけで、パークでの「来た!」が増えます。

特に小学生にはアバターとスターウォーズを強くおすすめします。我が家の子供たちはスターウォーズにはハマってくれませんでしたが、もしハマってくれたらハリウッドスタジオを数倍楽しく遊ぶことができます。

出発まであと1ヶ月!WDW予習スケジュール案

いざ予習を始めようと思っても、「どのように手をつければ…?」と迷ってしまいますよね。そこで、我が家が実践した「WDW予習スケジュール」を公開します!

  • 出発2ヶ月前〜: アバター、ティアナ、パイレーツ、レミー、スターウォーズの映画を、時間があるときに少しずつ子供と鑑賞(おやつを食べながらや夜に部屋を暗くして、ポップコーンを食べながらの映画館ごっこ!)。一気に2時間見れない時は数日に分割して見ていました。
  • 出発2週間前〜: YouTubeなどの動画で、アトラクションの動画を調べて、子供が乗れるかどうかを一緒に確認していました
  • 出発直前: 機内でのオフライン視聴用に、Disney+アプリで好きな映画を2〜3本ダウンロード!

このスケジュールなら、忙しいママでも無理なく予習が進められます。

出発2週間前〜のアトラクションの動画予習について
この作業は大切です!オフィシャルホテルに滞在予定の方は、チェックイン7日前から、アトラクションの有料パスを購入することができます。万一子供が「やっぱり乗りたくない!」と言っても返金はできないので、必ずこの動画予習をしてから、有料パスを買うようにしてください。

「じゃあ、さっそく今週末から始めようかな!」と思った方は、まずはDisney+の公式サイトから作品をチェックしてみてください。WDW出発までの期間、家族みんなで「ディズニー映画タイム」を共有する時間そのものが、旅の一部として最高に楽しい思い出になりますよ🐻💕

🎬 WDW旅行を最高にする映画予習はここから🐻

🎬 この映画、全部Disney+で見られます!|料金・機能・正直レビュー

Disney+とは?月額1,250円でディズニー映画が見放題

Disney+(ディズニープラス)は、ディズニー・ピクサー・マーベル・スター・ウォーズなどの作品が楽しめる動画配信サービスです。

月額1,250円(スタンダードプラン)から利用でき、この記事で紹介した12本の映画が全部見放題です。

2026年最新料金プラン

プラン月額年額画質同時視聴台数
スタンダード1,250円12,500円フルHD2台
プレミアム1,670円16,700円4K UHD4台

我が家がDVDからDisney+に切り替えた5つの理由

理由① DVDの入れ替えが面倒で、子供がYouTubeばかり見ていた

我が家は以前からディズニーDVDを複数持っていました。
でも子供は「DVDを探す→ケースから出す→ディスクを入れる」という手間が邪魔で、いつの間にかYouTubeばかり見るように…。

「どうせ動画を見るなら、ディズニー映画を見てほしい」と思っていた私が選んだのがDisney+です。

リモコン1つで見られる=YouTubeと手間が同じ。

Disney+に切り替えてから、子供が以前よりディズニー映画を見てくれるようになりました🐻

理由② DVDを買わなくてもディズニー映画が全部見られる

DVDで揃えると1本ずつ購入が必要で場所もとります。VHSに比べると薄くても、やはり何枚もDVDがあると邪魔になってしまうんですよね…。それにWDW旅行でものすごい出費をするので、旅行前の予習にもあまりお金をかけたくないですよね💦

Disney+なら月額1,250円でディズニー映画がほぼ全部見放題。「WDW前に見せたいけど、DVDを今から買うのは…」という方にもぴったりです。見たいものがなくなったら解約すればOK。DVDと違って家にモノが増えません🐻

理由③ 食器洗いながら「流し見」

Disney+はスマホでも見られるので、私の隙間時間にも大活躍。食器洗いをしながら好きな映画を見れば、食器洗いの面倒くささも少しだけ軽減できます(笑)現実的な話、テレビの前に座って映画1本分の2時間くらいの時間を確保するって難しいんですよね。なので、スマホでどこでも短時間でも見られるDisney+は流し見ができるのでとても使いやすいです。テレビはだいたいいつも子供に占領されていますしね(笑)

理由④ 英語耳が育つかも

リモコン1つで日本語⇔英語が切り替えられるのも便利な機能。しっかり見ていなくても、英語の音声を日常的に聞かせるだけで「英語耳の育成」に少しはなるかなと思って、流し見でディズニー映画をかけたりもしていました。(そこまで期待はしていませんが笑)🐻車の中で動画を流せることができる方は、車の中で流すのもおすすめです。車の移動中は家の中ほど、ゲームや漫画の誘惑が多くないので、英語の動画でも見入ってくれたりもします。

理由⑤ 「DVDを買うほどでもないけど見たい映画」が気軽に見られる

続編・マイナー作品まで含めてまとめて見られるのもDisney+の魅力。
私自身、「絵柄が好みじゃなくて…」とずっと見ていなかったポカホンタスをDisney+でふと見てみたら、これが面白くてびっくり!歌が素敵でジョン・スミスとの純愛が胸に来ました。ただしポカホンタス2であっさり別の男性に恋していて「運命じゃなかったんかーい!」とショックを受けましたが(笑)他にもDisney+で、アラジンの続編、シンデレラの続編、リトルマーメイドの続編…と続編シリーズもたくさん見ました。

こういう「試しに見てみたい」映画を気軽に楽しめるのがDisney+です🐻

WDW予習に神すぎる機能3選

機能① ダウンロードで機内・オフライン視聴OK(30日間有効)

Disney+はスマホ・タブレットへのダウンロードが可能で、ダウンロードした作品は30日間視聴できます。

これが本当に神機能でした!

日本で子供の好きな映画をダウンロードしておいたら、行きのフライト(約14時間)も帰りのフライトでもずっと見られました。

他の動画配信サービスはダウンロード後24時間で視聴期限が切れるものが多い中、Disney+の30日間は子連れ長距離フライトにとって本当にありがたかったです。

機能② 日本語⇔英語がリモコン1つで切り替え可能

音声言語の切り替えが簡単なのも、子育て家庭には嬉しいポイント。
しっかり見たいときは日本語、流し見のときは英語に切り替えるだけ。

WDWが英語オンリーの環境だからこそ、事前に英語音声でも少し慣らしておくのは効果的です。

機能③ ジュニアモード+7プロフィール作成

子供専用のプロフィール(ジュニアモード)を作れば、年齢に相応しい作品のみが表示されます。

「大人が見ていた作品を子供が間違えて見てしまった…」という心配がなくなります。

1つのアカウントで最大7つのプロフィールが作れるので、家族全員が自分用のプロフィールを持てます🐻

🎬 この12本、Disney+で全部見放題です🐻

料金プランの選び方

ほとんどの家庭にはスタンダードプラン(月額1,250円)で十分です。

スタンダードプレミアム
月額1,250円1,670円
年額12,500円16,700円
画質フルHD4K UHD
同時視聴2台4台

4K対応テレビがある&家族全員が同時に別々の端末で見る場合はプレミアムが便利ですが、「映画予習のために加入する」ならスタンダードで十分です。

年額プラン(12,500円)は月額換算で約1,041円/月。1年以上使う予定ならお得です🐻

加入方法(3ステップ)

STEP 1. 公式サイト(disneyplus.com)にアクセス
STEP 2. 「今すぐ入会」をクリック → メールアドレスとパスワードを登録
STEP 3. 支払い方法を選択(クレジットカード / PayPal / PayPayなど)

→ 以上で即日視聴開始できます。

デメリット・こんな人には向かない

正直なデメリット:ディズニー・ピクサー・マーベル・スター・ウォーズ以外のコンテンツは少なめです。

「日本ドラマや他の洋画も同じサービスで見たい」という方には向きません。その場合は別のサービスとの二本立てが必要で月額が増えます。

「ディズニー映画をたくさん見るには最高のプラットフォーム。それ以外は別サービスで」というのが正直な感想です🐻

解約方法

公式サイトにログイン → アカウント設定 → サブスクリプションをキャンセル → 確認、の手順で解約できます。

解約後も契約期間の終わりまで視聴は可能です。「WDWから帰ってきたら見るものなくなった」と感じたら気軽に解約してOKです🐻

映画予習で気をつけたいこと

怖がりの子への注意

ディズニー映画は子供向けですが、怖いシーンが含まれる作品もあります。

映画注意したいシーン
バンビお母さんが亡くなる・森が燃えるシーン
ダンボお母さんと引き離されるシーン
ピノキオロバになるシーン・クジラに飲み込まれる
リトルマーメイドアースラの怖い見た目

怖がりの子の場合、映画自体が嫌いになると逆効果。「このシーンは怖いけど後で良くなるよ」と事前に伝えてあげると安心して見られます🐻

まとめ

WDW映画予習のポイントをまとめます。

✅ 予習映画は12本。まず★★★★★の2本(アバター・スター・ウォーズ)から
✅ 英語オンリーのWDWで「知ってる!」が最強の通訳になる
✅ アトラクションだけでなくショーも映画知識で10倍楽しくなる
✅ おすすめ映画12本は全部Disney+(月額1,250円)で視聴可能
✅ ダウンロード機能(30日間有効)で機内でも見られる

WDW旅行の準備と合わせて、ぜひ家族でディズニー映画タイムを楽しんでみてください🐻✨

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